01
これは何か
@capydb/mcp として公開されている Model Context Protocol サーバーです。stdio を話し、ローカルで動き、ダッシュボードや CLI と同じコントロールプレーン API を、同じ組織スコープ・同じ権限・同じ監査証跡で呼び出します。
実行時に SDK へ依存せず手書きのクライアントを同梱しているため、インストールは小さく、起動は一瞬です。
エージェント向け
stdio 上の 40 ツール。いつも話しているアシスタントが、データベース作業を説明するのではなく実行します。
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@capydb/mcp として公開されている Model Context Protocol サーバーです。stdio を話し、ローカルで動き、ダッシュボードや CLI と同じコントロールプレーン API を、同じ組織スコープ・同じ権限・同じ監査証跡で呼び出します。
実行時に SDK へ依存せず手書きのクライアントを同梱しているため、インストールは小さく、起動は一瞬です。
02
任意の MCP クライアントのサーバー設定に追加してください。認証はサーバー自身が処理します。キーなしで最初に使うと、ブラウザーで承認するためのデバイスログイン URL を返します。
{
"mcpServers": {
"capydb": {
"command": "npx",
"args": ["-y", "@capydb/mcp"],
"env": { "CAPYDB_API_KEY": "capy_live_..." }
}
}
}03
04
05
読み取り専用ツールは読み取り専用と、破壊的ツールは破壊的と自己申告するので、クライアント側で制御できます。破壊的 SQL は先に復元ポイントを必要とし、サーバーは文を実行するのではなくエージェントにそれを指示します。
本番データベースへの上書き復元は、意図的にツールとして公開していません。エージェントはプレビューへ復元でき、昇格は人の手で行います。エージェントの一存で本番データが上書きされることはありません。
06
サーバーが自分について語ることはすべて標準エラー出力に出ます。標準出力はプロトコルの通り道だからです。クライアントのツール一覧が空なら、答えはほぼ常にサーバーではなくクライアントの MCP ログにあります。