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まずここから
- -ステータス — リージョンが劣化していれば私たちはすでに把握しており、ページに出ています
- -ドキュメント — クイックスタート、接続ガイド、インポートガイドで、寄せられる相談のほとんどは解けます
- -capydb doctor — もっとも分かりにくい症状を生む設定ミスを洗い出します
- -ダッシュボードのジョブ一覧 — 失敗した操作が、何をしようとして何に止められたかを示します
会社
何かおかしいときにどこへ行くか。問題がいちばん早く終わる順に並べています。
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メールはプラットフォームを作り、運用している人に直接届きます。一次対応の台本も、チケットの振り分けツリーも、終わる前に会話を閉じようとする動きもありません。
プロジェクト名、リージョン、だいたいの発生時刻、そして本来期待していた結果を書いてください。接続の問題なら、クライアントが出した正確なエラー文字列のほうが、それを説明する段落より役に立ちます。
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稼働中の本番データベースを動かす作業だけは、横で見ているより一緒にやりたい作業です。始める前にお知らせください。計画を確認し、切り替えの時間帯に待機し、復旧経路を用意しておきます。
本番データベースへの上書き復元も同じです。この操作は存在し、動作し、そして意図的にスクリプトやエージェントではなく人の確認の後ろに置かれています。
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データベースとプラットフォームに関することなら何でもお手伝いします。アプリのクエリを書くこと、ORM の設定をデバッグすること、スキーマを設計することはしません。やりたくないからではなく、外から中途半端にやるほうが、やらないより悪いからです。
それでもその手助けが欲しいなら、言ってください。答えが「はい」のこともあります。