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何かおかしいときにどこへ行くか。問題がいちばん早く終わる順に並べています。

01

まずここから

  • -ステータス — リージョンが劣化していれば私たちはすでに把握しており、ページに出ています
  • -ドキュメント — クイックスタート、接続ガイド、インポートガイドで、寄せられる相談のほとんどは解けます
  • -capydb doctor — もっとも分かりにくい症状を生む設定ミスを洗い出します
  • -ダッシュボードのジョブ一覧 — 失敗した操作が、何をしようとして何に止められたかを示します

02

人に届く方法

メールはプラットフォームを作り、運用している人に直接届きます。一次対応の台本も、チケットの振り分けツリーも、終わる前に会話を閉じようとする動きもありません。

プロジェクト名、リージョン、だいたいの発生時刻、そして本来期待していた結果を書いてください。接続の問題なら、クライアントが出した正確なエラー文字列のほうが、それを説明する段落より役に立ちます。

03

期待できること

  • -プラットフォーム障害:気づき次第すぐ対応します。ステータスページは受信箱より先に更新されます
  • -本番に影響する問題:1 営業日以内の受領連絡を目標にしています
  • -質問、プラン変更、設定の相談:たいていは当日中、ときには 1 時間以内
  • -アクセシビリティの報告:5 営業日以内に受領を連絡し、対応計画か率直なお断りをお伝えします
  • -セキュリティの報告:速やかに受領連絡。書くべき内容はセキュリティのページに

04

本番切り替えと移行

稼働中の本番データベースを動かす作業だけは、横で見ているより一緒にやりたい作業です。始める前にお知らせください。計画を確認し、切り替えの時間帯に待機し、復旧経路を用意しておきます。

本番データベースへの上書き復元も同じです。この操作は存在し、動作し、そして意図的にスクリプトやエージェントではなく人の確認の後ろに置かれています。

05

サポートでないもの

データベースとプラットフォームに関することなら何でもお手伝いします。アプリのクエリを書くこと、ORM の設定をデバッグすること、スキーマを設計することはしません。やりたくないからではなく、外から中途半端にやるほうが、やらないより悪いからです。

それでもその手助けが欲しいなら、言ってください。答えが「はい」のこともあります。

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