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実際に変わること
どちらも PostgreSQL を提供します。違うのはその下です。Neon はストレージと計算を分離し、ストレージ層でブランチを作ります。CapyDB は専用ストレージ上で普通の PostgreSQL プロセスを動かし、そのストレージをクローンしてブランチにします。体感する帰結は、CapyDB のセルが手元のノート PC の Postgres と同じように振る舞うこと。実際に同じものだからです。
スキーマ、クエリ、拡張機能、マイグレーションはそのまま移ります。注意が要るのは接続層と、事業者固有のドライバーに合わせて書かれた部分です。